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ウェイクの人気色ランキング!人気のカラーを紹介


※出典:ウェイクdaihatsu.co.jp

 

ドデカク使おう WAKE。
その言葉通り、とても大きいですね。


軽のサイズ枠いっぱいいっぱいです。
その広さゆえ、用途も様々考えられますね!

 

カラーラインナップは9色+2トーンカラー5色の色揃え。
ワクワクしそうなカラー展開となっています。

 

 

ダイハツ ウェイクの人気色ランキングを発表!

 

ダイハツ ウェイクの人気カラー ランキングはコチラ!


1位 パールホワイトⅢ *             

2位 ブラックマイカメタリック           

3位 トニコオレンジメタリック *2        

4位 フレッシュグリーンメタリック *2      

5位 オフビートカーキメタリック *2       

6位 プラムブラウンクリスタルマイカ *      

7位 タングステングレーメタリック         

8位 ブルーマイカメタリック *2         

9位 ミストブルーマイカメタリック *2      

 

* メーカーオプションカラーの為、有料となります。
*2 2トーンカラーの設定があります。
☆ 今回のランキングは、メーカー発表の販売比率や中古車市場へ出回っている台数、ディーラーへの調査など、当サイトで独自に調査した2016年の人気ボディカラーランキングです。

 

 

ダイハツ ウェイクの人気カラーを解説!

 

パールホワイトⅢ

 


※出典:ウェイクdaihatsu.co.jp

 

真っ白なボディにキラキラと輝くパールがとても美しいホワイトです。

 

パールがもたらすその輝きは夜になるとその真価を発揮します。
まるで宝石に彩られたよう輝き。


昼間は持ち前の上品さで乗る人の気分を落ち着かせてくれます。

 

誰が乗っても満足出来るボディカラーです。

 


ブラックマイカメタリック

 

 

かなり光沢感の強いブラックで、ソリッドカラーのブラックとは趣がずいぶん違います。

 

黒自体の美しさを表現するのがソリッド系。


こちらは深みのあるブラックにマイカメタリックが光沢感を与えてくれています。


そのおかげで高級感を強く感じます。

シックに乗りこなしたい方には最高です。

 


トニコオレンジメタリック *2

 

 

派手目のオレンジが3位を獲得です。


それもそのはず。このオレンジはとても綺麗です。
ベースカラーとしては濃い落ち着いたオレンジ。


しかし、表面を彩るメタリックが嬉しいいたずらをしてくれています。

光の角度によってはゴールドが顔を覗かせます。


その輝きはゴージャスと表現したいほど。

ウェイクのイメージカラーでもあるボディカラーです。

 


フレッシュグリーンメタリック *2

 

 

これは珍しいボディカラーです。

一見パステル調のライムグリーンに見えますが、太陽の光を浴びると表情を大きく変えます。


メタリックというよりは、パール塗装のような雰囲気を醸し出しています。
輝度の高めのライムグリーンと表現したいほどの輝きです。

 

ウェイクの角の立ったデザインをとても柔らかく見せてくれるボディカラーです。

 


オフビートカーキメタリック *2

 

 

厚みと深みを感じるカーキ色。

角度によりマットなカラーのようにも見えますが、実はメタリックカラー。


高い光沢を持った渋いボディカラーです。

自然の景色に一番映える、ヘビーデューティなカラーです。

 


プラムブラウンクリスタルマイカ

 

 

かなり濃く、やや赤みがかったチャコールブラウン。

 

とても深みのある色合いで、しっとりとした大人の趣味に合うボディカラーです。


陰影感がとても強く、ボディラインを引き立たせます。

とても美しく上品なボディカラーです。

 


タングステングレーメタリック

 

 

強い金属感を感じる事のできるダークグレー。

ハイライトしている部分はまるでシルバーのよう。


影になる部分とのコントラストがとても美しいカラーです。

精悍さという点では、ウェイクのカラーラインナップの中でもナンバーワンのボディカラーです。

 


ブルーマイカメタリック *2

 

 

とても鮮やかで透明感の強いブルー。

明るい部分の影になる部分の色の落差がとても大きく、その分ハイライトしている部分が強烈に目立ちます。


その反射する光の色合いはマリンブルー。


影になる部分はかなり深めのダークブルーに見えますので、グラデーション感がたまりません。

 

ウェイクにスポーティな印象を与えてくれるボディカラーです。

 


ミストブルーマイカメタリック *2

 

 

水彩絵の具のブルーと白を混ぜた時のような、中間色がとても綺麗なボディカラーです。

 

寒色系なのにとても柔らかい印象を与えてくれるカラーで、見る人を安心させるところがあります。


マイカメタリック塗装となっていますので、輝きも十二分。

夏の太陽がとても似合うボディカラーです。

 

 

ユーザーの口コミから見るウェイクのカラー選びのポイント


不思議なランキングとなってしまったダイハツ ウェイク。


なんとフレッシュグリーンメタリックが4位にランクインしています。

これはやはりクルマ自体の持つ自由なイメージのせいなのだと思います。


しかし、これほど目立つグリーンが上位というのは珍しい現象です。
購入者のウェイクの使用用途がレジャー中心なのが見て取れます。

 

しかし、口コミサイトにはフレッシュグリーンメタリックに関する口コミがほぼ無かったのが、不思議で仕方ありません。


静かに評価されていると言うことなのでしょうか。

 

 

ウェイクには派手な色が似合う?

 

 

さて、口コミで最も目立ったのは「ウェイクのような軽自動車には、派手な色が似合う」「どうせ乗るなら目立つカラーが良い」とするものです。


前述ですが、ウェイクのイメージ評価がそのまま表れているのだと感じました。


ランキングにもそのまま表れていますが、総じて有彩色に対する肯定的な評判が多く見られました。

 

 

人気のホワイト系・ブラック系の評判は?

 

一方でホワイト系やブラック系に対する口コミもよく見かけました。


「ブラックマイカメタリックは車全体が引き締まって見える」「夜の光で浮かぶパールホワイトの輝きがとても美しい」と評価されています。


色の特徴として、モノトーンの良いところが前面に出たとても良い評価だと思います。

 

反面、「無難すぎて面白くない」とモノトーンカラーの欠点を指摘する口コミもありました。


確かに見慣れたボディカラーですので、そのような不満が出るのもわかります。

 

しかし、ホワイト系、ブラック系と言えば、ダイハツ ウェイクに限らずですが、とても大きいメリットもあります。


それはリセールバリュー。
乗り換え時期には気になって仕方がないアレです(笑)

 

中古車市場はその時々の流行りや購入者のニーズによって動いていますが、そのような流行などにほぼ左右されないのがこの2カラーなのです。


「早期の乗り換えをするなら白か黒」「リセール考えたらホワイトかブラックですよね」との口コミが多く見られました。

 

 

白黒以外の色もウェイクでは人気

 

また、「乗り潰すつもりでトニコオレンジメタリック買いました!」とか、「どうせ乗るなら好きなカラーに乗りたい」と、有彩色を強く評価する口コミも。


目立つカラーや派手なカラーは、乗る人の感情に訴えかけてくるところが良いところ。


「ミストブルーのウェイクに乗っていると、それだけで楽しくなる」など、有彩色は口コミサイトでも評判となっています。

 

 

ウェイクのカラー選びのまとめ


 

ダイハツ ウェイクのようなレジャーユース向きの装備が満載のクルマの場合、色選びで少し冒険しても良いのかな、と思います。


週末に家族と一緒にキャンプやスノボーに出かけるところを想像するだけでも楽しくなりますよね。

 

その気持ちをさらに盛り上げてくれるのが、お気に入りのボディカラー。


キャッチコピーだけではなく、気持ちの中でもドデカク使いたいクルマです。

ここはドデカイ気持ちになって大好きなカラーを選んでしまいましょう!


その分、良い相棒になってくれることは間違いありませんよ。

 

 

ウェイクを安く買うなら下取り車を有効に使おう

 

もし下取り車があるなら、新車の値引き以上にウェイクの総支払額を下げる事が可能です。

 

方法は非常に簡単なので、是非参考にしてみて下さい。

 

 

ディーラーの下取り金額にはウソがある!?

 

新車を買うなら、下取り車はディーラーで査定してもらうのが一般的でしょう。

 

ここで注意してもらいたいのは、ディーラーの下取り金額は低く見積もられる事があることです。

 

ディーラーは下取り車を低く見積もる事で、安く買い取る事が可能です。

 

安く下取り車を入れられれば、新車の値引きの補てんに出来たり、後々下取り金額をアップさせて「○○万円も高くなったのでお得ですよ!是非契約してください!」と新車販売のセールテクニックに使う事が出来ます。

 

ディーラーはメリット盛り沢山ですが、ユーザーにとっては損が大きいですね。

 

 

ディーラーの下取り金額をアップさせるには?

 

以前、管理人はフィットシャトルを新車に買い替えました。

 

その時のディーラーの下取り金額は76万円で査定されました。

 

しかしディーラーが低く見積もってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定してもらう事にしました。

 

近場の買取店へ持ち込んでも良いですが、買取店のサイトから査定を申し込むと、概算価格を教えてくれます。

 

 

査定

 

なんとディーラーよりも20万円も高い概算価格でした。

 

再度ディーラーに訪れた時に、早速「買取店は96万円が相場と言ってましよ?」と営業さんに伝えてみました。

 

すると、一度奥へ引っ込みましたが拍子抜けするほどあっさりと、「ではうちも96万円にしましょう」と、ディーラーの下取り金額も96万円へアップしました!

 

この時した事は、買取店のサイトで表示された概算価格をディーラーへ伝えただけです。

 

これで20万円もアップしたので、ディーラーの下取り金額には気を付けないといけないな、と思いましたね。

 

 

ディーラーよりも高ければ買取店へ売る選択も

 

ディーラーで20万円の上乗せに成功しましたが、サイトで申し込んだ買取店にも査定してもらいました。

 

結果はこちらです。

 

 

 

20万上乗せされたディーラーの金額よりも、さらに高い108万円で買取ってもらいました。

 

もしですが、ディーラーの言う通り最初の76万円で売っていたら、32万円も損したことになります。

 

買取店の査定も検討して良かったと思いましたね・・・

 

この時利用した査定サイトは、かんたん車査定ガイドです。

 

1分程度の入力で査定を申し込み後、画面上に自分の車の概算価格が表示されます。

 

「早く自分の車の相場を知りたい方」「ディーラーの下取り金額と比較してみたい方」などには、お勧めのサービスです。

 

>>かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

 

 

 

1店舗だけの査定なら買取店最大手のガリバーがおススメです。

 

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ウェイクの値引き交渉のノウハウはこちら

 

当サイトのウェイク値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がプリウスを限界値引きで購入する事に成功しています。

 

今月のウェイクの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

 

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