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ダイハツ ウェイクでみんなが選ぶ人気のオプションは?コレがおススメ!


※出典:ウェイクの画像daihatsu.co.jp

 

軽自動車とは思えないゆったりとした居住空間や、自転車さえも飲み込んでしまう広大なカーゴスペースが魅力の軽スーパートールワゴン、「ダイハツ・ウェイク」で人気のオプションを評価します!

 

メーカーオプションとしてはエクステリアおよびインテリア関係、快適装備関係などが、ディーラーオプションしてはエクステリアおよびインテリア関係、ナビ・オーディオ関係などが用意されています。

 


ウェイクのおすすめメーカーオプションは?

 

当サイトがおすすめするメーカーオプションについて、ジャンルごとに解説します。

 


エクステリアのおすすめメーカーオプションは?

 

〇LEDスタイルパック

 

 

「LEDヘッドランプ」と「LEDフォグランプ」からなるパッケージオプションで、廉価グレードの「D」系と中級グレードの「L」系に設定されています。

 

LEDヘッドランプ&フォグランプは、これらのグレードに標準装備されているマルチリフレクターハロゲンヘッドランプ&フォグランプと比べると遥かに明るいので、夜間や悪天候時に歩行者や自転車などの早期発見につながります。

 

しかも消費電力も小さいので、僅かとはいえ燃費向上にも貢献してくれます。

 

さらに、後席に体重が重い人が乗った場合やカーゴスペースに重い荷物積んでリアサスペンションが沈み込んだ場合に、自動で照射軸を上下方向に調整してくれるオートレベリング機能も付きます。

 

標準仕様の場合はドライバー自身が調整しなければならないマニュアルレベリング機能なので、利便性の点でも差が付きます。

 

価格は5万9,400円と少し張りますが、安全はお金には替えられないので是非付けておきたいところです。

 


インテリアのおすすめメーカーオプションは?

 

〇ドライビングサポートパック

 

「Dアシスト切替ステアリングスイッチ」、「チルトステアリング」、「運転席シートリフター」の3つの装備からなるパッケージオプションで、「L」系と最上級グレードの「Gターボ」系に設定されています。

 

ウェイクは軽自動車としては車両重量が重く、山道や高速道路の上り勾配はあまり得意とはいえませんが、そんな状況で威力を発揮するのがDアシストです。

 

ステアリングに備わるパワーモードスイッチを押すと、エンジン回転数とアクセル開度の制御が変わり、あたかも排気量が大きくなったかのように力強くなります。

 

 

また、レジャー用途に最適なウェイクの場合、長距離ドライブをする機会も多くなるはずでが、ドライビングポジションが決まらないと肩こりなど疲労の原因になります。

 

それを防いでくれるのが、ステアリングの位置を上下に調整できるチルトステアリングと、シート高を調整できる運転席シートリフターです。

 

特に、小柄な方には必需品といえる装備です。

 

これらの3つの機能が付いて16,200円は割安なので、快適なドライブを楽しみたいなら絶対チョイスしておくべきです。

 


ちょっと待った!そのメーカーオプションは必要ないかも・・

 

〇コンフォータブルパッケージ

 

スーパーUV&IRカット・フロントドアガラスとスーパークリーンエアフィルターからなるパッケージオプションで、「L」系と「Gターボ」系に設定されています。

 

標準装備されるUVカットガラスの紫外線カット率は約90%ですが、スーパーUVカットガラスの場合はカット率約99%と性能が高くなっています。

 

また、IRカットガラスは室温上昇の原因となる赤外線を効果的に遮断する機能を持っています。

 

しかし、紫外線をカットする性能に関しては、美白にこだわる女性でない限り標準のUVカットガラスで十分といえます。

 

また、赤外線をカットする機能は確かにあった方が良いのですが、本当に室温上昇を抑えるためにはリアドアガラスなどにもこの機能がないと効果的とはいえません。

 

 

次にスーパークリーンエアフィルターに関してですが、花粉やPM2.5の除去にも対応するなど標準のクリーンエアフィルターよりも集塵性能が高くなっています。

 

しかし、ドアを開閉すれば花粉やPM2.5は車内に入ってきますし、服にも付着するので車内を完全にクリーンな状態にするのは難しいでしょう。

 

このオプションは1万6千円ほどと安いので、つい付けたくなるかもしれませんが、おすすめできるのは「美白にこだわる女性が乗る」場合に限ります。

 

 

ウェイクのおすすめディーラーオプションは?

 

当サイトがおすすめするディーラーオプションについて、ジャンルごとに解説します。

 


エクステリアのおすすめディーラーオプションは?

 

〇ワイドバイザー

 

 

フロントドアとリアスライドドアに装着するバイザーで、メーカーによってはドアバイザーと呼んでいるケースもあります。

 

これを付けることで、雨の日に換気をするため少し窓を開けても、雨滴が吹き込まなくなります。

 

特にタバコを吸う方には、必需品といえます。

 

また、スモーク加工が施されているので、晴れた日に多少なりとも陽射しを和らげてくれる効果も期待できます。

 

一方で、外観が損なわれる、高速走行時の風切り音が出るといったデメリットもあります。

 

しかし、ウェイクの美点は格好良さではなく実用性の高さにありますし、元々が空気抵抗の大きいボディ形状なので、こうしたデメリットを気にする必要はないでしょう。

 

価格も1万8千円ほどと高くないので、多くのユーザーが付けている定番のオプションです。

 

 

インテリアのおすすめディーラーオプションは?

 

〇オールウェザーマット

 

 

ほとんどのユーザーが装着するフロアマットの一種で、ウェイクには防臭・抗菌機能付きの高機能タイプのカーペットマット(約2万6千円)と、防臭機能のみを持つ普及タイプのカーペットマット(約1万7千円)、そしてここで紹介したオールウェザーマット(約1万5千円)の3種類が用意されています。

 

ここでおすすめするオールウェザーマットには防臭機能も抗菌機能もありませんが、よくよく考えればこうした機能があっても車内の臭いがなくなったり、細菌やウイルスが全て消滅したりするわけではありません。

 

そうしたことを考慮すれば、最も安価なオールウェザーマットで十分といえます。

 

しかも、濡れたり汚れたりしても簡単に洗い流せるのはこのマットだけなので、これを選ばない手はありません。

 


安全装備のおすすめディーラーオプションは?

 

〇レインクリアリングミラー

 

 

鏡面に、雨滴を馴染ませてクリアな視界を確保する親水加工が施されたドアミラーです。

 

エクステリア・パーツになりますが、安全に係る装備なのでこちらに分類しました。

 

ミラー鏡面に付着する雨滴は、車線変更や右左折時の安全確認の妨げになるので、対策を施したいものです。

 

市販の親水コート剤を使う手もありますが、度々塗り直さなければならない手間がある上、ランニングコストも掛かります。

 

その点、このレインクリアリングミラーは一切手間が掛からず、効果も半永久的に続くのが大きなメリットになります。

 

1万4千円ほどの出費になりますが、出費以上の満足度が得られるオプションです。

 


ちょっと待った!そのディーラーオプションは必要ないかも・・

 

〇コーナーセンサー

 

 

フロントとリアに取り付ける超音波センサーで、障害物に接近するとブザー音とインジケーターにより注意を促す機能を持っています。

 

大きなクルマや見切りの悪いクルマなどの場合は、こうした装備を付けた方が駐車がラクになります。

 

しかし、ウェイクは軽自動車なのでボディサイズが小さい上、スクエアで見切りの良いボディ形状や大きなガラスエリア、高めのドライビングポジションなどにより、車両感覚が大変掴み易くなっています。

 

そのため、この手の装備がなくても障害物にぶつけてしまうリスクは小さいのです。さらに価格が約6万4千円もするので、おススメとは言えません。

 

初心者の方などが運転に自信がないのでどうしても付けたいという場合は、値引き交渉を頑張るか、カー用品店などで社外品の安価なセンサーを付けても良いでしょう。

 

 

ウェイクを安く買うなら下取り車を有効に使おう

 

ウェイクを安く買うなら、下取り車があれば新車の値引き以上にウェイクの総支払額を下げる事が可能です。

 

方法は非常に簡単なので、是非参考にしてみて下さい。

 

 

ディーラーの下取り金額にはウソがある!?

 

新車を買うなら、下取り車はディーラーで査定してもらうのが一般的でしょう。

 

ここで注意してもらいたいのは、ディーラーの下取り金額は低く見積もられる事があることです。

 

ディーラーは下取り車を低く見積もる事で、安く買い取る事が可能です。

 

安く下取り車を入れられれば、新車の値引きの補てんに出来たり、後々下取り金額をアップさせて「○○万円も高くなったのでお得ですよ!是非契約してください!」と新車販売のセールテクニックに使う事が出来ます。

 

ディーラーはメリット盛り沢山ですが、ユーザーにとっては損が大きいですね。

 

 

ディーラーの下取り金額をアップさせるには?

 

以前、管理人はフィットシャトルを新車に買い替えました。

 

その時のディーラーの下取り金額は76万円で査定されました。

 

しかしディーラーが低く見積もってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定してもらう事にしました。

 

近場の買取店へ持ち込んでも良いですが、買取店のサイトから査定を申し込むと、概算価格を教えてくれます。

 

 

査定

 

なんとディーラーよりも20万円も高い概算価格でした。

 

再度ディーラーに訪れた時に、早速「買取店は96万円が相場と言ってましよ?」と営業さんに伝えてみました。

 

すると、一度奥へ引っ込みましたが拍子抜けするほどあっさりと、「ではうちも96万円にしましょう」と、ディーラーの下取り金額も96万円へアップしました!

 

この時した事は、買取店のサイトで表示された概算価格をディーラーへ伝えただけです。

 

これで20万円もアップしたので、ディーラーの下取り金額には気を付けないといけないな、と思いましたね。

 

 

ディーラーよりも高ければ買取店へ売る選択も

 

ディーラーで20万円の上乗せに成功しましたが、サイトで申し込んだ買取店にも査定してもらいました。

 

結果はこちらです。

 

 

 

20万上乗せされたディーラーの金額よりも、さらに高い108万円で買取ってもらいました。

 

もしですが、ディーラーの言う通り最初の76万円で売っていたら、32万円も損したことになります。

 

買取店の査定も検討して良かったと思いましたね・・・

 

この時利用した査定サイトは、かんたん車査定ガイドです。

 

1分程度の入力で査定を申し込み後、画面上に自分の車の概算価格が表示されます。

 

「早く自分の車の相場を知りたい方」「ディーラーの下取り金額と比較してみたい方」などには、お勧めのサービスです。

 

>>かんたん車査定ガイド(無料)はこちら

 

 

 

1店舗だけの査定なら買取店最大手のガリバーがおススメです。

 

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ウェイクの値引き交渉のノウハウはこちら

 

当サイトのウェイク値引き交渉マニュアルです。これを見て多くの人がプリウスを限界値引きで購入する事に成功しています。

 

今月のウェイクの値引き動向を随時掲載しています。ご参考ください。

 

>>ウェイク値引き交渉マニュアル

 

 

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